再三車を自分でいじってきました

私は車の免許を取得してから再三車を自分でいじってきました。エアロ、マフラー、LEDなど一通りのことはしてきました。車高を落としてエアロをくっつけるは自然とアスファルトなどに接触する機会が増えますでも私は付けています。

やはりアスファルトといったFRPではアスファルトのほうが凄いですのでエアロは割れます。修理を業者に頼めば5万前後は取られているでしょう。クオリティは安くはなりますが、コストを引き下げるために自分で修理しています。
パテ2000円
スプレー1000円
下塗り1000円
クリア1000円
荒目中目仕上げペーパー300円
といったところです。

自分で修理するメリットはコストだけではありません。他には修理期間中も車に乗ることができるという点だ。業者にひとまず出してしまったら返ってくるまでは乗っかることはできません。
自分で修理する場合当然ガタガタなので平気じゃないという人もいるかもしれませんがパテを当てて、ボディって同色の色をさっさと塗りそのまま走行、翌週の休みに削り取り補修など空いた時間によって修理できます。

鉄板部分はパテなど多少のコストがかかりますが、樹脂製の部分、瑞々しいボディ部にはドライヤーの熱風を割振るだけで修理が可能とのこと、修理業者も「70~80%癒える」というコメントしています。

90~100℃まで温度が上がればいいのでドライヤーがない場合お湯も代用できるようだ。残りの失敗の2、3割の人は失敗といっても直らないと言うだけなので試みる価値は十分にあると思います。輸入車ランキング|2017年人気の外車を比較!